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  煉瓦の家の開発

[開発1]厳選した上質な煉瓦 [開発2]エターナルウォール工法 [開発3]環境に強い煉瓦 [開発4]信頼の高品質

[開発4]信頼の高品質

世界初、地震に強い「煉瓦の家」を完成させた新技術。

私たちの外壁は、単にモルタルの下地に煉瓦を張り付ける従来の手法ではなく、金属の下地に煉瓦を緊結するエターナルウォールという独自に開発した工法で安全性を高めています。まず煉瓦の下地用として、ガルバリウム鋼板を緊結構造に加工。これに、一個一個の煉瓦を、上下からがっちりと金属の爪に引っ掛けて固定し、目地をモルタルで固めるという二重の安全策を実施。 国産煉瓦

厳密な試験により、優れた防火性能が証明。

平成9年、「(財)建材試験センター」にて防火性能試験を行いました。この試験は、実際の住宅の壁と同じ仕様で建物の構造躯体をつくり、外壁の煉瓦も実際の施工と同じ手順で仕上げたものを試験体とし、煉瓦表面を熱で加熱。840℃まで温度を上げ、この時に木部(構造体)の温度が260℃(着火温度・火災危険温度)にならないかどうかを試験するもの。結果、煉瓦の表面温度が840℃に達した時、木部の温度は233℃(1回目)、243℃(2回目)というデータを得、国土交通省が規定する防火構造の防火性能試験に合格、優れた防火性能が証明されました。 防火性能

信頼の高品質を裏付ける、確かな認定を取得。

煉瓦外壁の耐火性能が、国土交通省により外壁60分耐火という構造認定を取得。グラスウール充てん / 煉瓦・火山性ガラス質復層板表張 / せっこうボード重裏張 / 木製枠組造外壁、これら「煉瓦の家」の構造方法及び建築材料が建築基準の規定に適合と認められました。 認定書

認定書

[開発1]厳選した上質な煉瓦 [開発2]エターナルウォール工法 [開発3]環境に強い煉瓦 [開発4]信頼の高品質

 
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